Parmanent Yellow

おもに洋楽とマンガを愛する、アルパカニアの徒然日記…

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■□ SUMMER SONIC'10
興奮冷めやらぬうちにヨンシーの感想を更新してしまったわけですが、
その他のアクトの感想もwww(ってそんなに見てないけど)

まずはFanfalo。

言わずと知れたヨンシーと親交が深いバンドです。
(アルバムのジャケがヨンシーの妹のシガーロスちゃん!)

生で聴くとよりアコギの軽快さが魅力的♪
多様な楽器を使用したりと実験音楽的な要素もあるのかな?
男女のツインヴォーカルもイイ感じ。
Harold T.Wilkins〜は良い盛り上がりを見せつけてくれました!

何よりFanfaloで印象に残ったのはトランペットとヴァイオリンの効果的な使い方。
ヴァイオリンの間の取り方とか秀逸です。


お次は間髪いれずにThe Drums。

これがサイコーでした。
最初から最後まで踊りっ放し(笑)
Drumsは断然ライブ向きだし、というかライブに行くべし。

CDから聴くのとは90℃くらい違うモチベーションで堪能できること請け合い。

というかヴォーカルがおもしろいwww
やたら軽妙な動きするんですもん。
でもその堂々っぷりはさすがといいますか、フレディ・マーキュリー的なカリスマ性があると思う。

そして、予告していたものの行けなかったのがEverything Everything。

場所がアイランドだったからなぁ…(言い訳)

Drumsとヨンシーの間で行けないこともなかったのだが、何にせよ人に会っていたので…

正直どっぷり後悔…


サイレントディスコも行ってません。


去年の方が動いたなぁ〜


うちは幾らビックネームのアーティストでも興味ないとくっきり境界線を引いてしまうのでこんなもんです。


さて来年は誰がいらっしゃいますかね(^-^)
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