Parmanent Yellow

おもに洋楽とマンガを愛する、アルパカニアの徒然日記…

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■□ 1ヶ月ぶり


気がつけばブログを一ヶ月も更新していない…


結構リズムよく投稿できていたなぁと思ったら先月始めたツイッターに足をとられちゃって
もともと長文苦手だし、なんか億劫にしてしまった。

さて、わりと一人で出かけるの好きなうちですが、ついぞ一人旅行を計画してます。
まぁ口先ばかりななうちのことなんであんまり期待もしてほしくないんだけど…とりあえず、日帰り圏内で出かけたなぁと思える場所。

で決めました


第1回は宇都宮に決定!


どこに行くかとかは、その日にツイッターで告知ってことで。


しかし、宇都宮まで地元から片道3時間か…思ったより距離あるよね。
乗り換え案内の検索かけると決まって東北新幹線を推奨するし。
宇都宮までじゃなぁ、那須とかならまだ分かるけどさ。
ただ一番安く行く方法だと東武鉄道って手もあるけど、私鉄だからやたら時間がかかる。
といっても30分かそこらなんだけどね。

なんか自分鉄子みたいだ…


そして何気に地図を眺めていたら、日光が近い近い。
なんか足伸ばしたくなるよ。
鬱蒼とした杉並木が超然としてて素敵だし、心が洗われるパワースポット。
以前は東照宮しか目ぼしい史跡をめっぐていないから、周りの社寺をもっと訪ねてみたいんだよね。


とりあえず、あまり語りすぎると後がむなしいことになりかねないのでここまで…


あぁ次もすぐ更新できますように。

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■□ 友達100人できるかな?
 

やっとこさツイッターをはじめました


そして、こんなに良いものだとは面倒くさがっていた自分を殴りたくなる…

だって好きなアーティストについて初めて同じタイムラインでしゃべれた
(さびしい子だな、おい)


うちは長文が苦手だから、ブログは文面を考えるのに苦労しちゃうんだけど
ツイッターは二言三言でいいっていうのが良いよね


これなら続けられる


そんなツイッターの自己紹介用にイラストを久々にがんばっ




…どこが

線画の取り込みとか失敗だらけ
ペンタブも去年にうちのはおかしいって話をしたらルリヲから

「それ、ドライバをインストールしてないよ」

って教えてもらってからやっと使いました。ほほ…
これで美術系の専門行ってたんだから笑える。

ちなみにコレ自画像

なぜかアルパカの定期入れだけ愛がこもっちゃって良い出来き

街なかで首からピンクのiPodを下げてて、リュックにアルパカの定期入れを付けてる
やつがいたら間違いなくうちです。


アルパカとアイスランドにえらく食いつくので餌付けしてくださいな


ちなみにこのイラストやっぱ使いません
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■□ SUMMER SONIC'10
興奮冷めやらぬうちにヨンシーの感想を更新してしまったわけですが、
その他のアクトの感想もwww(ってそんなに見てないけど)

まずはFanfalo。

言わずと知れたヨンシーと親交が深いバンドです。
(アルバムのジャケがヨンシーの妹のシガーロスちゃん!)

生で聴くとよりアコギの軽快さが魅力的♪
多様な楽器を使用したりと実験音楽的な要素もあるのかな?
男女のツインヴォーカルもイイ感じ。
Harold T.Wilkins〜は良い盛り上がりを見せつけてくれました!

何よりFanfaloで印象に残ったのはトランペットとヴァイオリンの効果的な使い方。
ヴァイオリンの間の取り方とか秀逸です。


お次は間髪いれずにThe Drums。

これがサイコーでした。
最初から最後まで踊りっ放し(笑)
Drumsは断然ライブ向きだし、というかライブに行くべし。

CDから聴くのとは90℃くらい違うモチベーションで堪能できること請け合い。

というかヴォーカルがおもしろいwww
やたら軽妙な動きするんですもん。
でもその堂々っぷりはさすがといいますか、フレディ・マーキュリー的なカリスマ性があると思う。

そして、予告していたものの行けなかったのがEverything Everything。

場所がアイランドだったからなぁ…(言い訳)

Drumsとヨンシーの間で行けないこともなかったのだが、何にせよ人に会っていたので…

正直どっぷり後悔…


サイレントディスコも行ってません。


去年の方が動いたなぁ〜


うちは幾らビックネームのアーティストでも興味ないとくっきり境界線を引いてしまうのでこんなもんです。


さて来年は誰がいらっしゃいますかね(^-^)
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■□ SUMMER SONIC'10 Jonsi
100808_1851~01.JPG
今年のサマソニも終わりました。

しかし、ヨンシーの最前列争いは熾烈でしたな。
やっぱちょっと余裕かきすぎたかも。
前のアクトが終わった途端に最前は埋もれてしまったので…
一体後ろにはいかほどの立ち見がでていたのか?

ちなみにセッティングの最中からもう期待は募るばかり。
BGMのアンビエントな選曲は待っている間でさえ演目のようで、退屈なんてしませんもん。

そして、大歓声の中ヨンシー登場!!
衣装も宣伝でお馴染みのですよ
(^O^)やった!

演奏は控え目にローテンポのナンバーから。
これが、もうほんとに良い声してる。
生で聴いたってブレ知らずの天性のファルセット・ヴォイスです!
前に雑誌で、バンドを組んだ際に誰もヴォーカルをやりたがらないのでしかたなく彼が歌うことになったと読んだけど、しかたなくレベルじゃないですから…

ちなみに前半はシガー・ロスを意識したロウキーなセットリストになっていた気がします。

そして予想通り視覚でも魅せていただきました。
バックスクリーンに映しだされる実写と融合したアニメーション。森の背景が燃えたかと思えば、その後を追う様に羽ばたき始める蝶々たち…
曲とリンクするフィルム・ノワールは美しいの一言。

そして、会場の雰囲気がガラッと変わったのは"Go Do"から!
"Animal Arithmetic" も至上のできで大感動。
場内も熱気に包まれていました。

そして、こちらもお気に入りの一曲"Around Us"ですが、演出が憎いほど上手い!
最初はピアノの弾き語りで アコースティックに、途中からバンドでのダイナミックな演奏へとツボをつきまくりです。

ほんとヨンシーの楽曲群は、色とりどり、多種多様、変幻自在って言葉がしっくりくる。

後半には早着替えなるものもあって、ヨンシーはインディアンの様な衣装を身に纏ってました。
この直後のお披露目曲が本日の新曲の中で一番のお気に入り!!
アップテンポのGo DoやAnimalに負けない素敵なナンバー。
この演出には会場中が沸いていましたとも!
ちなみに演奏前にタイミングがズレたのか、ヨンシーから「ちょっと待て」とお願いが(笑)微笑ましい…

最後の"Grow Till Tall"は後半部の轟音が鳥肌ものでした!
ほんとに感動しているときは雑念ってすべて吹き飛ばされるんだなと実感。

ちなみにバンドサポートととしてアレックスも来ていましたwww

しかし、サポートといえどギターからピアノからパーカッション…何から何までほんと多才です(´A`)

そして、超キュート!!(笑)

パラシューツが解散しているので生で見れる機会があってよかった!
(パラシューツ大好きなのになぁ)



そして、そして、

ヨンシーの単独公演が決定しているそう!!

なんて嬉しいの!

ちなみに12月だそう。
これで冬までサマソニの感動に浸りながら、首を長くしながらも待てるというもの!

9月にはKYTEの公演もあるし実りのある後期を迎えられるじゃない。


う〜ん幸せwww
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■□ 待機中
100808_1755~01.JPG
はい、サマソニ'10にやって参りました。

って今来たわけじゃないですよ!?

充分楽しんでますv(`∀´v)

クリエイティブマンのアンケートに応えたり上機嫌ですよ!
良い回答したと思いますわ Yea

そして、ただいまjonsi待ちです。
最前で見れるように張っております。


はよ時間になれ〜(≧▽≦)
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■□ やっぱりね!
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サマソニ'10の見るべきアーティストベスト3にJonsiが選出されとりました!


よく分かっていらっしゃる!

あったり前じゃないですか、まったくもってパフォーマンスの概念が覆されますもん。楽器ってここまでのメロディが出せるのかとかホントに驚く。

ちなみに残りのお二方はジェイZとスティービー。

って7、8日の大トリだし、このあたりは選出されるのはさもありなん?


でもJonsiはぬか喜びなんかじゃないわよ!
保証するから(´A`")


ってついに今夜は前夜祭ね…ふふっ
| 音楽 | comments(0) |
■□ SUPER LOVERS
評価:
あべ 美幸
角川書店(角川グループパブリッシング)
¥ 588
(2010-07-31)

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


CIELでの連載が決まってから絶対買いたかったこの一冊。


ついにあべさん冬水から離れたかぁと興味津々だったもの

冬水の属性は知っていたけども、あそこは一応少女マンガで売っているんだよね。

確か…

もうさすがにCIELは卒業かな…と思っていた矢先だったけど
(なんていうかCIELはやたらと甘口すぎる…)
タイミングよく角川引き抜いたなぁという感じでおま。

きっとロマンチカ以外にもヒット作作りたいんだろうな…



読んだ感想ですが、うんあべさんらしい。
昨今のBL事情はまぁ絡みありきだし、2〜3回目を見交わせば大体性的ニュアンスが汲み取れる(それが売りか!)
だからこそラヴァーズのこういう展開すごいほっとしますわ。

それにしてもハルのかっこいいくせにけっこう敷かれてるところが好き。
母にも双子にもレンにも…!

そしてなにこのブラコン合戦。ハルも相当だけど、亜樹さんが一番。このあまのじゃくめ

それでもって、レンがすごい男前できゅんとする。


ちなみに今巻はキス止まりです。

といっても親愛のキスみたいなもんですがね…
おおかたどう進むのかうちには予想つかないなぁ。

角川ってどうなの


そうそう前日買ったマンガ文庫っていうのがあべさんの困星。

むかし、友達に借りて読んでいたんだけど集めてはいなかったのよね。
ん〜なんていうかあくまでニアだったし、まっいいかって時期があったのよ。


今考えりゃ花ゆめみたいなもんじゃん



うちも若かったなぁ〜
| 漫画 | comments(0) |
■□ 後悔はしない たぶん…
わ〜またも金がないっ!


サマソニまではお金卸さず、財布の銭だけで食いつなぐと決心したのに…
こりゃ卸さなきゃ生活できん。

ちなみになんでお金がないかといいますと、マンガまとめて買っちゃったからですね。+CD。


でも買うの迷ったんだよ。
買うか買わないかではなく、単行本かマンガ文庫かで。

正直うちマンガ文庫は邪道だと思ってますから。
オリジナルCD一枚も持ってないのにいきなりベスト盤買っちゃう程度に。
まっ大分意味は違うけども(笑)
何より、マンガを小説サイズでって読みにくい。
だってマンガって一に絵を楽しむものでしょう?
迫力がなくなっちゃうし、愛蔵版って良いのか悪いのか?地味に重ばるよね。


…と


ここまで言っておいてなんですが、文庫にしてしまったのですわ(おいっ)


だってがまんできなかったんだもん( ̄^ ̄*)
巻数も揃ってたし、ある程度条件が合えば目をつぶることもあるよねって話です。


何を買ったかはのちほど…
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■□ 真夏の祭典
もう真夏の一大イベント!サマソニまで一週間をきりました
(≧▽≦)


今年で参加2回目。
申告通り8日の東京公演に参戦しやす。
でも当日券の販売があるとかで、んなら7日も行きたいっつうの。
お金なくても間際まで決心を鈍らせるようなものがあれば駆け込みますわ!
まっ仕事なんで無理ですが…残念!


何にせよ8日のうちのタイムスケジュールはコレ!


13:40 FANFALO

14:45 THE DRUMS

16:20 EVERYTHING EVERYTHING

そして、わが大トリ
18:50 JONSI


だって彼の為に
Passion Pit、Pendulum、All Time Lowというわが屈指の面子をおいても
7日蹴ったくらいですから。
それに今ワールドツアー中で日本公演はこのサマソニに宛行われているっていうのもある。
これを逃したら単独公演なんて無きに等しい…
そりゃ見るっきゃないっしょ!

あの幻想的なパフォーマンスを見れるのかと思うとなんか武者震いしてきた…
~(´A`)
ムービーでライブを見る限り視覚的にも結構楽しませてくれそうなのでちょっぴり期待。
これで間にJonsi&Alexの曲を一曲でも入れてくれれば言うことないんだけど、どうかなぁ?(笑)



他にも気になるアーティストはいるけど、時間の関係上あえなく断念。
とりあえず、ソニックステージ入浸りです。
空いた時間があればとなりがダンスステージなんで踊りに出かけるかな!?(笑)

何よりなのは今年はマリンステージに行く予定がないから日焼けには悩まされなくて済みそうなこと。


そして今年こそチャレンジしたいのが、

サイレント・ディスコ!


恥なんかかき捨て。
周り知らない人ばっかりっていうのはなんか心強いわ。
その会場にいるのは満作ではなく、misaだろうね確実に…

やばなんかテンション上がってキターー!!!!!!!!
だってまる一日音楽漬けだもの。


早くきたれサマソニ'10
(≧▽≦)丿

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■□ インセプション
JUGEMテーマ:洋画

インセプション見てきました!


さすがのノーラン節炸裂。あのノイローゼ気味な風合いと映像美。
そして、いつの間にか罠にはまっているストーリー展開。

やはり期待を裏切らない出来でした。

まぁノーラン作品ですから小難しいだろうなというのは念頭に置いて見ますが、それでもストーリーがパズルのように組み合わり、気がつけば騙されている…
でもこの小難しさを無理に理解しようとする必要はなし。
それは、単なる味付けですから。

それにしても渡辺謙の存在感たるや圧巻。もう、お義理の日本人キャラではない。
監督が渡辺謙を念頭に入れて書いたというだけあって淀みがないいいキャラクターになっています。
ついに日本もハリウッドに通用する日がやってきましたね。


さてここからは、ネタバレ含むので次に移動!
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